2006年12月25日

重樹的な夜にメリークリスマス

こんばんわ。
最近歩きすぎのせいか足の裏が腫れて130Rの蔵野の顔みたいになっています。
足の裏までお笑い界に入門すんなよH×Sです。
みなさん、体調は崩していませんか?
最近ほんとに寒いですからね。
北風が身に染みるこの季節、お体だけは大事にケアしてくださいね。

さて、先日、企画も無事に終えましたので、これからは毎度毎度のくだらない講義を再開したいと思います。
ブログに携われる時間が減ってしまいましたが、マイペースにくだらないことを書き綴りますのでお付き合いください。
というわけで、講義再開じゃボケ―ッ!!

はい、出欠を取ります。
名前を呼ばれた方は元気にお金を振り込んでください。
振り込め詐欺かっ!!

え〜、久々すぎて何を書こうかまとまりません。
まとまらないので、思う存分自由に書き綴りたいと思います。
今日の講義は、重樹です。
重樹を知らない方は、こちらのももちぇさんのブログをご覧ください。
妄想塾で生まれた重樹、産みの親は妄想塾悪魔の脚本家・麻さんでした。
その後、りんご園のピーチ姫と麻ドラの脚本対決が展開され、多くの方を翻弄し、また、参戦させていきました。
重樹のマネージャー兼恋人的役にはももちぇ、重樹の所属事務所社長に麻、切れ者マネージャーにboban、重樹を翻弄する悶子。
そして次々に新しいキャラが生まれていったのです。
澄子、ひろりん、などなど・・・
そして今宵、今まで敢えてその脚本対決に入り込まなかった僕ですが、重樹の出身地ということで僕も書いてみようと思い、ここに筆を取ります。
きっかけはけんいちろうさんでした。
物書きという、僕とはまったく違うジャンルのブロガー。
そんなけんいちろうさんのブログに魅了された僕は、彼にこともあろうか重樹をリクエストしました。
そして、けんいちろうさんは書いてくれました。
新しい重樹ストーリーを。
その想いに敬意を表し、また麻さん、ももちぇさんなど多くのブロガーを巻き込んだ重樹ストーリーに僕も挑戦してみようと思います。
では、くだらない物語ですがよろしければお読みください。


重樹ストーリー番外編〜重樹のクリスマス〜

毎年、この時期になると思い出す。
父の温かい笑顔。
そして母の温かい温もり・・・

お母さん・・・
僕がこの世に生まれたとき、母は既にこの世にはいなかった。
自分の命と引き換えに、僕をこの世に出してくれた。
それが僕の母だった。
顔も覚えていない、抱かれることもなかった僕は、でも不思議と母の温もりを覚えている。
きっとあれは、母の中で過ごした日々の記憶なのだろう。
目も開かない、声も出せない、そんな頃の記憶を覚えているなんておかしな話だ。
けど、僕ははっきりと覚えている。
きっとそれは、母が僕に残してくれた思い出の欠片なんだろうね・・・

お父さん・・・
僕が7歳の誕生日のとき、父は僕の前から姿を消した。
もしかしたら、まだどこかで生きているのかもしれない。
でももしかしたら、もうこの世にはいないのかもしれない。
覚えているのは、父の温かかった優しい笑顔と、おっきな、とてもおっきな父の手だった。
その後僕は、父の友人で母の妹だったおばさんの家で暮らすようになった。
今は僕の社長。
いつも面倒を見てくれる優しい社長。

なぜだろう・・・
ほとんど記憶にない、二人の思い出の欠片。
この時期になると、なんだか僕は思い出すんだ・・・

僕が7歳のとき、僕は学校でクラスのみんなにいじめられていた。
母親がいない、親なし重樹。
いつも学校の帰りにひとりで泣いていた僕。
家に帰っては父に泣きついていた僕。
そんな僕を父は優しく抱きしめてくれた。
パパ、どうして僕にはママがいないの?
重樹、ママはいるよ。
ママは重樹の中にいるんだよ。
だからみんなには見えないんだ。

嘘だ!僕にだってママは見えないもん!
そんなことないよ重樹。
胸に手を当ててごらん?
トクンットクンッって聞こえるだろ?
それがママの声だよ。
重樹に与えてくれたママの命の声なんだよ。

今思えばなんて詐欺師みたいなセリフだ。
それは母の声ではなく、僕の心臓の音だ。
でも、当時の僕には、そのセリフはとても嬉しかった。
いつもママはここにいる。
僕だけの、僕だけの中に・・・

僕は父が大好きだった。
友達のいない、ひとりぼっちの僕の面倒をいつも見てくれた。
陽が暮れるまでキャッチボールの相手をしてくれて、陽が暮れたら僕に絵本を読んでくれた。
父は仕事をせず、いつも家にいた。
近所の人は新田さん家のご主人はいつも家にいるとかバカにしてたけど。
でも、僕にはとても嬉しかった。
父がいるだけで、それだけで僕は嬉しかった・・・

そんな父が姿を消したのは、僕の7歳のクリスマスのときだった。
重樹、ここの家覚えているか?
うん♪麻おばさんのお家♪
そう、麻おばさんの家だ。
そして、重樹、今日からお前の家だ。

え?
これからはここで暮らすんだ。
パパは?パパもここで暮らすの?
パパはここでは暮らさない。
パパは大事なお仕事があるんだ。

嫌だ!パパも一緒じゃなきゃ嫌だ!!
重樹、パパはね、パパはサンタさんなんだ。
サンタ・・・さん?
そう、サンタさんなんだ。
世界中の子供達に夢と希望のプレゼントを配るお仕事なんだ。
重樹もサンタさんに毎年プレゼントもらってるだろ?

・・・うん。
パパはね、みんなにプレゼントを配らなきゃならないんだ。
でも・・・でも・・・!!
いいか、重樹。
重樹がいい子にしていたら、パパはきっと戻って来る。
毎年クリスマスに、重樹の大好きなプレゼントをいっぱい持って戻って来る。
だから、麻おばさんの言うこと聞いて、いい子にしてるんだぞ?

嫌だ!いい子じゃなくてもいいもん!!
パパと一緒じゃなきゃ嫌だ!!

重樹・・・パパを困らせたいのか?
重樹、いいものをあげよう。
ほら、これだ。

・・・指輪?
そう、指輪だ。
パパはね、ママにこの指輪をプレゼントして、そして重樹。
お前が生まれたんだよ?

ママに?
そう、この指輪にはパパとママの愛情がたっぷり入ってるんだ。
パパの宝物なんだぞ?
それを重樹にやる。
だからね、この指輪を大事にするんだよ?

・・・うん。
よし、いい子だ。
これからもいい子にしてるんだぞ?
いい子にしてたらきっとパパが迎えに来るから。
たくさんプレゼント持って、きっと迎えに来るから。

うん・・・
きっと・・・きっとだよ?

よし、男の約束だ♪

それ以来、僕は毎年クリスマスにサンタさんが来るのを待った。
眠い目を擦りながら、父に会えることを信じて。
しかし、僕は起きていれなかった。
Merry Christmas Dear 重樹♪
プレゼントと父のメモだけが、毎年僕の枕元にそっと置いてあった。
来年こそは、きっと起きていよう。
来年こそは、きっと父に会おう。
それだけが僕の生きがい。
それだけが僕の人生。
しかし、僕は父と会えることはなかった。
1日中起きていても、父と会えることはなかった。

大人になって、社長から僕は聞かされた。
父が末期の癌患者だったことを。
母のいない僕を心配し、目の前で父が倒れるのを見せたくなかったんだということを。
両親を失う気持ちを、幼い僕に味合わせたくなかったんだということを。
父は社長に全てを託し、僕が成人するまで、13年分のプレゼントとメモを託していたんだということを。

僕は子供の頃、クラスのみんなに言っていた。
うちのお父さんはサンタさんだ。
世界中の子供達に夢と希望とプレゼントを配ってるんだ。
バカにされることもあったけど、僕は父が誇りだった。
そう思うことで、父との繋がりを持っていたかった。
そう思うことで・・・
大好きなお父さんを・・・
僕は・・・感じていたかった・・・

今ここに感謝します。
お母さん、産んでくれてありがとう。
お父さん、育ててくれてありがとう。
これからは僕が世界中の人達の幸せを祈ります。
聖なる夜にささやかながらも祈ります。
Merry Christmas Dear You・・・


寒い夜はなんだか心を温かくしてくれる。
そう思う今宵、クリスマスのH×Sでした。

しかし・・・重樹ストーリー難しいってば(笑)
どこからどこまでが重樹の話なのかは秘密です♪
posted by H×S at 00:13| Comment(20) | 妄想日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
めりーくりすますぐるん♪
サンタ狩りに明け暮れてるみたいで、私んとこに
サンタさんからのプレゼント届かないYO!
なんで、変わりにプレゼントとゆーかあなたを下さい(はぁと)

えっと...
重樹がめっちゃいい話になってるぅ(´ ▽`).。o
クリスマスに合った、めっちゃステキな重樹ありがとうございます。
新田重樹...ついにフルネームが明らかになりました(笑)
にったん出すって、めっちゃかっこよく去っちゃってるしっ!!
なにより笑ったのが・・・・・麻おばさん(笑)
いくつの設定なんだってばっ!!

重樹ありがとうございました。
重樹が生まれたこの場所で、こんなステキな話うれしいです。
私はどーしてもおかしな方向にいっちゃうんですけどね(笑)
Posted by ももちぇ at 2006年12月25日 12:35
めめめめめりーくくくくりすます。

ホントだw新田重樹…。
この話は、重樹の過去を補完するものなんですね。
文章書ける人カッコいいなぁw
感動しました!

麻おばさんはウケましたけどww
Posted by だいすけ at 2006年12月25日 15:42
ふと気付いたのですが、
重樹って「親子愛」が多いですよね。
かく言う私が書いたものもそうですが。
重樹の一貫したテーマとして皆さん無意識のうちに頭の中に置いていたんですかねー?塾長。
そして、今回も例外なく親子愛混入で☆
Posted by けんいちろう at 2006年12月25日 16:59
『…。…き…。…重樹。』

僕は僕を呼ぶその声に目を覚ました。

『あ!お父さん!来てくれたんだ!』
僕の顔を優しく見つめるその顔は、紛れもないお父さんだ。

『いい子にしてたか?麻おばさんを困らせたりしてないか?』
『もちろんだよ!僕、ホントにお父さんの言葉どおり、いい子にしてたよ!男の約束だもん。』

『そうか…偉いぞ重樹。』
『お父さん…?迎えに来てくれたの?』

『…いや…今日はお前の様子を見に来たんだ。
お父さんはまたほかの子達にプレゼントを届けなくちゃなんないから。』

『そう…まだサンタさんやってるんだね…。』
『今日はお前にもプレゼントを持ってきた。ほら!』

白い袋から出した物…それはWiiだった。

『うぉ!これ!僕欲しかったんだ!ありがとうお父さん!』
『これからも麻おばさんを大事にするんだぞ。いいか?』

お父さんは優しい目を僕に向け、その大きな手で僕の頭をくしゃくしゃと撫でた。僕の髪はくしゃくしゃになった。
そして…お父さんは静かに立ち上がった。


『え…?もう行っちゃうの?』

『Ho!Ho!Ho! Merry Christmas!!』

『あ!…お父さん!待って!…。』



「…て、お父さん!」
僕が身体を起こしたのはベッドの上だった。
窓から眩しい朝日が差していた。

『…え?…夢?…ほんとうに?』

僕は信じられずに周りを見回した。
いつもと変わらない僕の部屋がそこにはあった。
ただ…ひとつだけ変わっていたのは…


枕元にWiiがあったことだけだ…。
Posted by at 2006年12月25日 23:09
読み終わって、目がうるうる・・・
クリスマスに良いお話をありがとう。
僕のクリスマスは、みんなにガソリンを配って・・・いや給油してばかりの一日でしたけど(笑)
靴下置いてなかったから、今朝起きても何にもありませんでした。
でもパチンコに勝ったので、これをサンタさんからのプレゼントとしようかな・・・。
Posted by コーヒールンバ at 2006年12月26日 00:17
聖なる夜にいい話を読ませていただきました。

ってもう日付変わっちゃってるけどさ!!

ここでは塾長がサンタさんですね。
みんなにいろんなプレゼントをくれる。
大きな袋を担いだ黒ヒゲのサンタさん。

冬だけじゃもったいないので
年中無休のサンタさんでお願いします♪
Posted by もちこ at 2006年12月26日 00:24
塾長ってば・・僕に涙流させてどうするつもり♪
Posted by monta at 2006年12月27日 12:35
うわーん。
最後にほろっと来ちゃいましたよー。
もー。
塾長さんはなんでもできちゃうんですね。
うひょひょ。
Posted by 郁貴 at 2006年12月27日 21:06
笑い落ちになるのかと思ったけど、じんわりな最後でしたね☆

どこまでが新田重樹話で、どっから塾長なのかすんごい気になります!どこかなぁ〜◎
Posted by ぴのもっち at 2006年12月28日 23:35
えーと…
出遅れたとか、どうでもいいじゃないですか。

っていうか麻おばさんって!
いやでも、年が若くてもおばさんはおばさんですしね。
それにしても、新田さんがまさかこんな…
ある意味いちばんおいしいんじゃ…
ありがとうございました。
そして凛さんまで!(笑)
ではでは、メリークリスマス!(今更!)
Posted by 麻 at 2006年12月29日 13:36
こんばんわんだふぉー♪
クリスマスが終わり、気が付いたらもう大晦日でした(笑)
いや〜、サンタ狩りすぎましたかね?
1週間も狩っちゃった♪
そんなわけで、サンタさんからはプレゼントが届きません。
代わりにプレゼントとゆーか僕の愛をあげます。
サーッ!愛をサーッ!取りに恋サーッ!!

とうとう重樹に手を出してしまいました。
僕はいけない子です(はぁと)
ていうか、重樹の話は難しいですね?
どこで笑いを取るべきか悩み悩んだ挙句、ストーリーをまじめにして設定で笑わせる方向で組み立てました。
おかげで麻おばさんの誕生です(笑)
いったいいくつの設定なんでしょうね?
秘密だいっ♪

そうそう、ニッタンを出すタイミングを考えていて、重樹の姓を新田にしようと思ってはいたんですが、重樹自身がニッタンじゃ無理があるだろうということで、親父にしてみました(笑)
そのうち恋愛編の重樹も書いてみます。
気が向いたらね?(笑)
Posted by H×S→ももちぇさん at 2006年12月31日 20:12
こんばんわ♪
遅くなりましたが、めめめめめりけんさっくくりすます♪
血しぶきが舞い散る脅威のクリスマスの誕生です(笑)

そうですね〜。
この話は重樹の過去を補完するってわけじゃないんですけどね?
まあ簡単に言うと、麻さんやももちぇさんが作った重樹のイメージを壊したくなかったので、時間軸をずらして過去の話にしてしまったわけです。
気が付いたらクリスマスになってしまったので、内容もサンタチックになっちゃった(笑)

>文章書ける人カッコいいなぁw
>感動しました!
だいすけさんも書けばいいじゃないですか?
為せば成るっ!!
コツはそれだけだと思います(笑)
だいすけさんの重樹、楽しみにしてますよ♪
と、勝手に書く方向に決めてみたり(笑)

麻おばさんの年齢は秘密です♪
Posted by H×S→だいすけさん at 2006年12月31日 20:20
こんばんわ♪
重樹シリーズは親子愛多いですか?
そうなのかな?
僕は逆に恋愛モードが多い気がしたので親子愛を取り入れてみたつもりだったんですけどね(笑)

ただ、けんいちろうさんが言うように、みんな無意識のうちに一貫したテーマが作られてるような気がします。
温かい愛。
そういう印象は強いですね♪

今度はけんいちろうさんに恋愛編重樹を書いてもらいたいものです(笑)
絶対素敵な話になると思います♪
Posted by H×S→けんいちろうさん at 2006年12月31日 20:27
こんばんわ♪
僕の補足物語まで作ってくれてありがとうです♪
しかし・・・
その時代にWiiがあるかっ!!
僕も持ってないのにっ!!
そういえば、美国では販売してるんですかね?
なんか僕の職場付近では中国人が買い漁って自国で高額で売り捌いてるみたいですよ。
僕も売り捌いて儲けたいと思ってるとか思ってないとか(笑)

>『Ho!Ho!Ho! Merry Christmas!!』
うちに壊れかけた目覚まし時計があるんですけどね。
その目覚まし、起動するとずっとこのセリフ言い続けるんですよ。
『Ho!Ho!Ho! Merry Christmas!!』
あの笑い声が耳について離れないのはここだけの秘密です(笑)
Posted by H×S→凛さん at 2006年12月31日 20:42
こんばんわ♪
なんか、思ったよりも好評をいただいてびっくりしてます(笑)
目がうるるん滞在記ですか。
ルンバさんは純粋な心を持ってるんですね♪
僕はまったく泣けません(笑)
まあ自分が書いた話で泣いてたら逆におかしいですけど(笑)

ルンバさんはガソリンを配ってるんですか?
素敵ですね?
恋のガソリンで愛のエンジン起動♪
あれ?そういうんじゃない?(笑)

僕は靴下を枕下に置いてたんですけどね。
穴が開いた靴下だったのでサンタさんはどうやら無視していったみたいです(笑)
>でもパチンコに勝ったので、これをサンタさんからのプレゼントとしようかな・・・。
パ○ンコだなんて・・・ルンバさんのエッチ♪
いえ、僕が一番変態でした(笑)
Posted by H×S→コーヒールンバさん at 2006年12月31日 20:49
こんばんわ♪
聖なる夜は黙々とケーキを食べていました。
もちこさんという名のケーキを♪
あい、ごべんばぱい。
こんなこと言ってるとピュア尾にジェラシー全開で殺されそうです(笑)

もちこさん。
褒めすぎだってば!
そんな、僕がサンタだなんて・・・
どっちかって言うとサタンです(笑)

なんか、最近お笑い記事が減ってしまってますね。
そろそろもちこさんを見本にお笑いモードに入りたいと思います。
ですので、もちこさん。
一緒にコンビ組みましょう♪
コンビ名は、笑い餅で(笑)
Posted by H×S→もちこさん at 2006年12月31日 21:04
こんばんわ♪
モンタンってば・・・僕に涙見せてどうするつもり?
まったく、ほら、涙拭いて。
このフンドシで。
え?このフンドシ?
大丈夫♪
まだ一度も洗ってないんだからんっ♪

目のあたりにおできが出来ても気にしないでくださいね(笑)
Posted by H×S→montaさん at 2006年12月31日 21:08
こんばんうわーん♪
僕ももらい泣きしてみました(笑)
郁貴さんも純粋な心の持ち主ですね?
こんな話で泣いてくれるなんて、嬉しい限りです♪
さあおいで。
僕の胸でお泣きっ!!

>塾長さんはなんでもできちゃうんですね。
そんなことないですよ?
なんにもできないダメな子です(笑)
うひょひょ。

ところで、郁貴さんのバナー、いただきまうす♪
Posted by H×S→郁貴さん at 2006年12月31日 21:19
こんばんわ♪
笑い落ちを期待してました?
そこ悩んだんですよね〜。
やっぱり、僕はまじめに書くことに抵抗があるもので(笑)
でも、今回は重樹のイメージを護るため踏ん張りました(笑)

>どこまでが新田重樹話で、どっから塾長なのかすんごい気になります!どこかなぁ〜◎
それは秘密です♪
真実はいつも秘密!じっちゃんの名にかけて!!
知ったら君が火傷するぜ♪
いえ、そんなことはございません(笑)

ぴのもっち、もうすぐですね?
今度は試験頑張ってくださいね♪
Posted by H×S→ぴのもっちさん at 2006年12月31日 21:23
こんばんわ♪
えっと、出遅れたことは気にしてません。
気にしてないんだからっ!!

麻おばさん。
やっぱり気になりましたか(笑)
そうですよね〜。
ピチピチギャル(死語)を掴まえておばさんは失礼ですよね?
ごめんね?麻おばちゃん(笑)

新田さんは美味しすぎましたかね?
もっと悪役にすればよかったかな(笑)
まあ何はともあれ重樹書いてて面白かったですよ♪
こちらこそ、ありがとうです。
ではでは、あけましておめでとう!(早すぎ!)
Posted by H×S→麻さん at 2006年12月31日 21:37
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